2011年5月22日-23日 学会発表
カワニナ雄性生殖における二型精子の動態
大倉信彦、栗原一茂、高山千利
日本動物学会九州支部 (第63回)九州大学
2011年5月2日 科学研究費基盤研究(C) 高山千利
研究種目:科学研究費 基盤研究(C)
研究者:高山千利
研究課題名:遺伝子改変マウスを用いた幼弱期GABAシグナルの機能に関する分子形態学的解析
研究期間:平成23年度~平成25年度
2011年5月1日
「解剖Ⅱ」講義でWebClassを経由しバーチャルスライド標本を見ることが出来るようになりました。
・バーチャルスライドシステムとして「aperioテクノロジーズ」を導入しました。
・学生配信サーバーとして「リュウズシステム」のサーバーを導入しました。
2011年4月21日
解剖Ⅱ講義がスタートしました。初日は「ガイダンス」、「細胞・組織の観察」で頬粘膜の細胞を染色液で染めて細胞を顕微鏡で見る実習を行いました。
3 大倉信彦 研究テーマ
助教 大倉信彦 研究テーマ
異型精子の生理的役割に関する研究
二型精子形成の細胞学的研究
コメディカル技術者養成における解剖生理学教育の改善
レプトスピラ(細菌の一種)のマクロファージ(大食細胞)への感染機構
(細菌学講座のトーマクラウディア博士らとの共同研究)
2011年4月1日
分子解剖学講座 大学院博士課程に砂川昌信さんが入学し、博士課程5名、修士課程2名となりました。
凍結切片作成
クリオスタット
新崎綾
医学科 新崎 綾 (にいざき あや)
・平成24年4月から分子解剖で研究をしています。
・パラフィン標本作成
・電子顕微鏡試料作製
・免疫染色
・抗体作成
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