2022年7月1日-7月31日 学会発表(Web配信)
K+-Cl-共輸送体2(KCC2)の発現減少は、脛骨神経損傷による運動障害を軽減する 安藤博之、屋冨祖司、小坂祥範、小林しおり、大倉信彦、清水千草、高山千利
第70回日本理学療法学会(Web開催)
「医科学研究」優秀賞
分子解剖学講座で研究を行った学生が「優秀賞」をいただきました。
2020年度の表彰式は、新型コロナ感染予防の為、延期となっていましたが、2021年度の表彰と合わせての開催となりました。
2020年度 濱田さん
2021年度 下地さん
2022年6月16日 集合写真
マスクを一瞬だけ外しての
撮影です…
2022年4月
中山雄稀
が
大
学院医学
研究科 修士課程に入学しました。
2022年4月
大城陽代
が大学院医学研究科博士課程に入学しました。
2022年4月
花城範行
が大学院医学研究科博士課程に入学しました。
2022年3月27日-29日 学会発表(Web配信)
膵島におけるGABA生合成酵素及びK+-Cl-共輸送体(KCC2)の局在と糖尿病モデルマウスでの発現変化
清水千草、岡田滋喜、岡本士毅、益崎裕章、高山千利
第127回日本解剖学会総会・全国学術集会
(大阪大学箕面キャンパス・箕面市立文化芸能劇場 )
2022年3月24日 学位授与
花城 範行が修士課程を修了しました。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)